ひどい寒さである。なんて言ったら北国の人に叱られそうだが、それでも普段ぬくぬくと暮らしている都会の人間にとっては本音だ。東京我が家近辺、今朝7時の気温はなんと−6℃である。昨夜寝る前に洗濯機を回そうとしたら水が出なかった。水道管が凍っていたのだ。それもそのはず、午後10時の段階で気温は氷点下。日付が変わる頃には−3℃ま下がった。睡眠障害の身としては夜中が辛い。2月4日の日記に書いたように、ヒトは眠気と共に深部体温が下がると手先と足先が熱くなる。深夜でも気温が3℃くらいあると深夜トイレに立ったときでも手足がホカホカしていて、裸足で冷たい床を歩いてもむしろ心地いいくらだ。しかしこれが午前2時で−4℃、4時で−5℃なんてことになると布団の中にいても手足が冷たくて眠れず、朝まで震え続けることになる。昨夜はテロンギのオイルヒーターを点けて寝た。洗濯機の水道は今朝になっても凍ったまま。これを書いているのは午前9時半。外は快晴で太陽が照りつけているが、部屋の中ではエアコン暖房を入れデスク下の小型ヒーターも稼働したうえで、着る毛布を着てiMacに向かっている。キーボードを打つ手が凍えるので、熱い緑茶のマグカップ握り温めている。
※写真は今朝のウォーキング中に撮影。団地の駐輪場には殺人兵器みたいなヤツらが屋根からブラ下がっていた。data:iPhone17Pro 1 × #Instagram #MOLDIV #ORIGINAL
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