土曜日に押入の片付けをしたと書いたけれど、部屋を整頓するとか少しでも快適に過ごすというのは、とどのつまり不要物を捨てることではないか、なんて思ったりする。というのも長らく放置していた段ボール箱の中に、モリサワのデジタルフォントがあった。かれこれ四半世紀近く前、グラフィックデザインをしていたときに買ったものだ。結局のところ、こういうものを溜め込んでいるから整頓などできないのだ。ところでなぜ捨てなかったかというと、おそらくパッケージを解体して分別するのが面倒だったのだと思う。だから「まあ、いずれ」とか「まあ、おりをみて」とか言いつつ段ボール箱に放り込んでいたのだろう。パッケージは紙製なので再生ゴミ、包装されているケースはプラスチックゴミ。そしてこのフロッピーディスクである。フロッピーディスク! なんだこれは。大西洋の底、アトランティス大陸で発見された遺産か? さて、これはどうやって捨てればいいんだろうと調べたら燃えるゴミだった。
※というワケで写真はそのフロッピーディスク。そうか、燃やしていいのか、アトランティス大陸の遺産を。そう思って月曜日が燃えるゴミの日だったので捨てた。アーメン。data:iPhone15Pro 1 × #Instagram #MOLDIV #ORIGINAL
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