病気になってからというもの、一日がとても短い。というのも、とても長く寝るからだ。上咽頭炎が始まってからもそうだが、特に溶連菌に感染してからは夜はできれば9時、遅くとも10時には床に就いた。そして朝は早くて8時、遅いときは10時過ぎまで横になっていた。9時に寝ようと思うと、仕事は夕方6時くらいまでしかできない。夕食をとりたいし、睡眠の質のためにもお風呂にしっかり入って身体を温めたい。洗濯もしなければならないし、寝る前には少しでも本が読みたい。6月の午後6時と言えばほとんど昼間だ。そんな時刻に「ああ、一日がもう終わってしまう」「今日もほとんど何もできなかった」と、そんな暗い気持ちになってしまうのは、実にメンタル的によくない傾向だった。それが最近やっとのことで、起きる時刻が早くなってきた。一昨日は5時、昨日は4時半。そして今朝は4時に起きられた。すると夜明け直後、人のほとんどいない街をウォーキングするのはやはり格別に爽快だ。この調子をなんとか続けていきたい。
※写真は今朝のウォーキング中に撮影。梅雨の季節には、こういう古い団地のコンクリートの建物がなぜか似合うと思う。data:iPhone15Pro × 3 #Instagram #MOLDIV #ORIGINAL
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