6時半起床。午前中から集中して原稿を書き、昼食をとってから外出。「不要不急」ならぬ「必要」、昨年から決まっていた取材である。電車に乗るのはいつぶりだろうと調べると
2020年10月23日。渋谷へ出かけたのが最後だ。家にいてテレビを観ていると東京の感染者は8日連続で1,000人を超え、重症者も160人。感染しても入院先が決まらず自宅待機の患者が増え続けていると、これはもう切羽詰まった状態なのだとひしひし感じるのだが、一歩外へ出てみれば何も変わらない日常だ。中央線は帰宅時間なのだろう、制服姿の私立小学校の子どもたちで溢れ、大人の中にはマスクをしてない人、していてもアゴにかけてる人もチラホラ見かける。そして偶然かもしれないが、そういうオジサンは週刊誌を熟読している。つまり情報は籠もっている者にだけ伝わり、外にいて、特にテレビを観ない人たちには伝わらない。おそらく危機感にも格差が生まれている。
※写真は総武線の車窓から。市ケ谷駅に停車中。data:iPhone6 #Instagram #MOLDIV #ENCEL
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