6時起床。一日中ひたすら原稿を書く。やたらと忙しい。もうどれくらい休んでいないのかも忘れてしまった。救いがあるとしたら、この爽やかな季節だけだ。昼間は7分袖のTシャツとトランクスでiMacに向かえるのが嬉しい。仕事に疲れると、HDD録画してある5月8日放映『水曜日のダウンタウン』、コント師ななまがり(初瀬悠太・森下直人)による「新元号を当てるまで脱出できない生活」を流しながら、洗濯物を取り込んだり台所の洗い物などして休憩を取る。何度見直しても面白くて、音声を聴いているだけで笑えてリラックス出来る。官房長官が「新元号は〈令和〉であります」と発表したのが4月1日の午前11時40分くらいだったろうか。その前日にななまがりを隔離して情報を遮断、その名も「平成荘」というアパートに閉じ込めて、正解「令和」を導き出すまで出られないという企画である。
もう「とにかく面白かった」としか言い様がないのだが、それともうひとつ、ななまがりの二人がVTR内で「寒い」「寒い」と連発している(暖房はクイズに当たらないと入れられないシステム)ことだ。
この日記の4月2日にも、「東京我が家近辺、午前6時の気温は2℃」「布団を出て畳の上でストレッチしていたのだが、たまらずエアコンを入れた」と書いている。わずかひと月ちょっと前のことだとはとても信じられない。そして、いつの間にか「令和」の時代に慣れた自分に気づく。
※写真はiPhoneの記録によると5月7日の18時15分。近所の団地に夕陽が当たる。すっかり陽も長くなった。data:iPhone6 #Instagram #MOLDIV #VIVID
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