お知らせです。
1月15日の日記で、『勝谷誠彦の××な日々。』改め、有料メール『勝谷誠彦たちの××な日々。』(「たち」が入ってます)にて、東良美季の新連載が始まっていますと記しました。正確に言えば「新連載のための助走」と称して、その時点で2回アップされていました。この助走、思いのほか長く続き、髙平哲郎さん、山本晋也カントク、村上春樹さん他、僕が1970年代に影響を受けた方々について書いて来ました。それが先週やっと終わり、明後日4月13日(土)配信分からいよいよ本編の連載に入ります。なぜ「助走」として70年代のことを書いたのか? それは僕の経験した1980年代について書きたいと思ったからです。タイトルは「一九八二年、僕はエロ本の出版社に入った。」、毎週土曜日朝の配信です。この機会にぜひご購読を始めて頂けたら幸いです。
繰り返しになりますが、有料メール『勝谷誠彦たちの××な日々。』についての説明を。『勝谷誠彦の××な日々。』時代からの発行人でインターネット選挙コンサルタントでもある、高橋ヨロンこと高橋茂が基本的に毎朝更新。そして数名のゲストライターが週1回のペースで執筆していくというスタイルです。現在、小説家・花房観音さんの連載エッセイ「逃亡の旅」が第11回を迎えています。また短期のゲストとして書家の水島二圭さん(勝谷さんが兵庫県知事選に出たとき、Tシャツにもなった「義」という字を書かれた方です)、そして元漫才師の異色弁護士・角田龍平さんも不定期で執筆されるようです。ゲストライターは今後も様々な分野の方に依頼していく予定だそうです。実際に購読方法について、これも繰り返しになりますが以下に記しておきます。
「誠論会&勝谷誠彦公式サイト」の方にアクセスしてください。左下に<『勝谷誠彦たちの××な日々。』メール>という文字がありますので、その下の「メール購読のお手続」をクリックしてもらえると、
「新規ご登録はこちらから」のページになります。クレジットカード払いと、銀行もしくは郵便局からのお振り込み、2つの方法があります。コースも2つ、「正会員(メール会員):月額648円(税込み)」と「準会員(ウェブ会員):月額324円(税込み)」(※振込の場合は年額、1年分の会費一括になります)。正会員の方には毎朝メールが届きます。準会員の方はサイトにアクセスし、ログインしてお読み頂く形です。バックナンバーは、正会員・準会員共に、サイトでお読み頂けます。「一九八二年、僕はエロ本の出版社に入った。」は、今のところの構想として、約1年の連載になると思われます。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
※写真は火曜日の朝。桜と鉄塔と飛行機雲。data:iPhone6 #Instagram #MOLDIV #X-PRO
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