常々思うのだけど、機械、特にコンピュータというものは、使う人の情緒に反応するのではないか? 今日は午後まで原稿を書き、夕方以降は確定申告書類の作成をした。「やよいの白色申告」というクラウドソフトなので、画面に出る指示に従っていけばいい。だから簡単と言えば簡単なのだが、基本的に数字というのが苦手なので、やっていると気分が暗くなる。するとiMacが突然「マウスの接続が切れました」と表示が出てポインタが動かなくなってしまった。こうなるともう、背面の電源ホタンを押して一度「終了」させ、再び「起動」するしかない。この現象がなぜ起きるのかはわからない。ただ、年に三回か四回ほど、とてつもなく原稿の〆切に焦っていたり、イライラしてるときに起きる。まるでiMacが「まあまあ、そんなに熱くならずに、のんびりやりましょうや」と言ってるような気がする。
だからかどうかは知らないが、電源を入れ直したら機嫌も直ったようで復帰してくれた。これで確定申告書類のpdf作成は終了。後はプリントアウトして書類を添付して、提出する。僕の場合は東村山税務署。毎年、自転車で約30分ほど、サイクリング気分で向かう。もう少しだけ春めいた頃に行くつもり。
※写真は去年の2月後半。東村山税務署へは、小平霊園を通っていく。この墓地はとても綺麗で雰囲気がある。特にこの季節は。data:iPhone6 #Instagram #MOLDIV #VIVID
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