「寒い日」というものがある。「何ンば言うとるばい。そんなもん当たり前やないか、とつけむにゃあ!」と今、熊本弁で言ったアナタ、気持ちはわかりますがまずはワタクシの説明をお聞きください。「寒い」と言っても気温が低いとか風が冷たいという意味ではありません。本日の東京、我が家近辺の気温は日中11℃。よく晴れた、陽向であればポカポカと暖かい一日でありました。しかし、個人的にはなぜか寒かった。いつものように6時に起きて朝風呂に入って身体を温めたものの、iMacに向かって仕事を進めているとどんどん寒くなる。いわゆる「悪寒」ではないので風邪やインフルではない。特に手足が冷たいのです。
そのうちお腹が空いてきたのでココは温かいものを食そうと、お昼は生姜を入れカレー粉を加えたトマトシチューにしたのだけれど、普段なら汗が吹き出すところがそうでもない。その後も、いつものように着る毛布をかぶり足元のオイルヒーターを焚いて仮眠しようとするも、どうにも寒くて仕方ない。つまりワタクシの身体、その内部が冷たいんですな。ひと冬に何度か、こういうことがある。で、そんなときは決まって代謝が悪い。ソコソコ走れてジムにも行き、特に食事の量が増えているわけでもないのだが、体重はどんどん増えていく。お腹の周りにはたっぷりと脂肪が巻き付いている。そして眠い。昼も夜も朝も眠い。このままいくと、冬眠してしまうかもしれない。
※写真はそんな本日のお昼。人参と鶏肉とゆで玉子は、実にトマト味と合うと思う。カイワレ増量にしてみました(^o^)/。data:iPhone6 #Instagram #MOLDIV #HERO
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