6時起床。いつものようにぬるいお風呂に浸り眼を覚まそうとしてたら、いつの間にか外が明るくなっていた。iPad miniで時刻を確認すると6時半過ぎ。夜明けが早くなってきた。9時少し前より外出。総武線千葉駅前にて、11時からインタビュー取材。1月28日の日記でも書いたが、決して気の張る相手でなくともやはり頭はとても疲れる。なので最近は取材協力者の方や編集さんと別れ一人になると、iPhone6でアンビエント・ミュージックを聴く。癒される時間である。

今日もこの日記にはよく登場する編集Sくんと東京駅で別れ、エスカレーターで中央線のホームへ上がるときからイヤホンを装着。ブライアン・イーノの
『Thursday Afternoon』を再生した。イーノが提唱したアンビエント・ミュージックは、環境音楽と訳されることが多い。これはエリック・サティの楽曲「家具の音楽」から採られた概念だという。家具というのは日常、人が意識して見たり使ったりするものではない。つまりアンビエントとは「鳴っていることを意識しないでも聴ける音楽」ということになる。
このアルバムは1曲のみで約61分。中央線でぼんやりしたりメールチェックをしたり、最寄り駅に着いて西友で買い物をして、駐輪場に停めたおいた自転車で家に向かう。我が家が見えてきたとき、ふと、音楽が鳴り止んでいることに気づいた。いつ再生が終わったのかわからなかった。
※写真は東京駅、JR総武線の地下ホームから続くエスカレーター。data:iPhone6 #Instagram #MOLDIV #VIVID
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-26366396"
hx-vals='{"url":"https:\/\/jogjob.exblog.jp\/26366396\/","__csrf_value":"28811a3d4ada19f86fcbb2cb68649db4c3263fd13dab35b1f6fb03a2c78ca54f1f7776652d9baf3bd4edcec45cdd8faf790a9b9e4a984b7f014fa405379ba24b"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">