イヤハヤ、えらいことになった。こんなことは書いても仕方ないし、人様が読んで面白くも何ともないことだから意味ないのだけれど、個人的な記録として残しておこうと思いました。何のための記録かというと、1年くらい経ったときにこの日記を読み返し、「あー、あのときは大変だったなー。でも、あのときがあったから、今のオレがあるんだよなー」と感慨にふけるためであります。先週末からの3連休を利用して、62,000字ほどの原稿を書いた。400字詰め150枚程度である。実はコレ5本の対談で、そこにあらかじめ書いてある20,000字程度の地の文をプラス、さらに40,000字ほど加筆して1冊の本を作るという段取りである。

対談原稿というものは、必ずご本人に読んで頂きチェックもらう必要がある。それには1週間程度の時間がかかるはず。ならばその間もう1冊の書き下ろしを進めつつ、加筆部分をやろうと思っていた。ところが昨日の夕方の段階で、イヤそうじゃなくて加筆ぶんを含めすべて1冊書き上げてから、原稿チェックに入る予定だということが判明した。その〆切が24日早朝。しかも対談部分は2/3以上アタマから書き直しとなった。そうなると、ですね、今日と明日、つまり約48時間で1冊の本を構成・編集・加筆して仕上げるということになる。さらに、明日はインタビューイの方に改めて電話取材をして、1章分新たに書き下ろすことも決まった。以上、記録終わり。仕事に戻ることに致します。果たしてどうなることやら?
※写真はいよいよ食材がなくなったのでスーパー「オリンピック」へ向かう途中、近所の団地を写す。こういうときチャリで約1分に大型スーパーがあるのは本当に助かる。いつの間にか季節は春になっておりました。data:iPhone6 #instaplus #Normal #RVP100
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