とにかく仕事上で読まなければならない資料が多すぎる。毎日毎日、資料、資料、資料である(>_<)。この日記を長らくお読みの方はご存じかと思いますが、ワタクシの日々の楽しみはお風呂の中での読書。しかしそれも、もうずいぶん長い間好きな作家さんの小説、エッセイなどは読んでいない。原稿書きに必要な単行本、新書、学術書、果ては編集さんが国会図書館や大宅文庫でコピーして来てくれた雑誌や新聞など、年が明けてからはそういうA3やB4の紙を濡れないように注意しつつ一緒に入浴しとりました。で、それらも昨日の朝にやっと読み終わりまして、今度はテキストデータの資料になった。さてとコレをどうするか? もちろんiMacで読めばいいのだが、出来るだけ日常生活の時間も有効に利用したい。そこでiPad miniの出番と相成りました。

以前より、ネット上だけで長らくやりとりをさせて頂いている方から、「私はiPhoneをお風呂に持ち込んでいます」「ジップロックに入れれば防水はOKです」「その際はダブルスジッパーの
<フリーザーバッグ>がイイですよ」と教えてもらっていた。で、やってみたらこれが想像以上に快適だった(^o^)。まず僕の場合、夜にお風呂に入る時、電灯は点けたくない。以前にも書きましたが我が家のお風呂場には窓があるので、夜でも門灯の光が入ってほんのりと明るい。そういう薄暗い照明の下、とりあえずは「やれやれ」とリラックスしたいワケです。で、今まではそうやってある程度身体が温まってから、「よっこらしょう」と湯船を出て、ドアを開けて浴室内の電気を点けてからやおらコピーされた資料を読むということをやっていた。
しかしご存じのようにiPad miniのディスプレイは液晶バックライトというモノで、これが暗い中だと眩しすぎて読みにくいかと思いきやまったくそんなことはない! コイツは本当に賢いヤツで、周りの暗さ明るさに合わせて光量を調節するのですね。ところでテキストデータはiMacのメールソフトから自分宛のアドレスに送っておいて、iPad miniで開いて読みます。そんでもって資料読みに疲れたらfacebookで「友達」の近況を見たりYouTubeを再生したり。
可愛い子ネコの動画も見放題。文明の進歩って素晴らしいニャー(=^・^=)。
※というワケで愛機iPad mini(2012年型第1世代 Wi?Fiモデル)と、ジップロック<フリーザーバッグ>の記念写真。ディスプレイには『アメトーーク!』「iPhone使いこなせない芸人」でも紹介された、Mapアプリの「航空写真+3D表示」の東京タワーを表示してみました。data:ニコンD70、AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-55mm F3.5-5.6G。ISO・200。
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